特許について 11


「特許」

 

には「侵害」という事があります。

 

東京オリンピックの

 

「シンボルマーク」

 

物議を醸しました事は記憶に新しいですね。

 

 

「知らなかった」

 

は通用しない場合が殆どです。

 

 

まぁ、侵害者とみなされる方に通知が届き

 

その後の話し合いになる訳ですが、

 

これは「パテント」を維持する上で大切な事なのです。

 

権利者には当然の事ですから、

 

私達もそれなりの強い気持ちで

 

仲間を護って行く準備があります。

 

 

しかし、話し合いのもと、

 

一緒に共有して行く事が一番望ましい訳ですから

 

一生、大きな争い

 

つまり

 

「法廷」

 

に持ち込む事は無いと願っています。

 

 

しかし、上記しましたが

 

特許を熟知されていない方や

 

あくまでも闘う事を望まれるなど

 

どうしようもない場合を想定している事は事実です。

 

 

顧問の弁理士との相談の上で

 

適切な手段も整っているのです。

 

 

これも仲間を護る安心材料であり、

 

信頼できる要素です。

 

 

皆さんも一緒に共有しませんか!

 

とりあえずは各駅に一店舗しか出せない思想ですね。