懐かしいブラシ3

はい!

 

今日もブラシを見ていただければと思います。

 

 

これはとても時間が掛かる作品でした。

 

 

今でも当時の作業内容を覚えているくらい

 

疲労困憊の中仕上げた一つです。

 

 

 

 

まず、デザインを起こすのに苦労し、

 

それをどのように繁栄させるか苦労し、

 

それを際立たせるにはどうしたら良いのか・・・。

 

 

 

 

いつも悩んでいました(^^)

 

 

でも手放したくない満足の作品になりました。

 

 

粟野でした。